おそらく好感度が規定値に達するごとに、登場人物から手紙をもらえる。好感度の規定値は、「知り合い」や「友達」などの関係とおおよそ対応している。
手紙1つごとに、授業用の本が1つもらえる。どの本がもらえるかはランダム。キャラごとに傾向がある?
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 恐れながら、勝手に手紙を送らせていただきました。 | この本、大切にするね。 | +4 | 聖エルマ殉道書 |
| ありがとう。 | +2 | ||
| そんなに畏まらなくてもいいわよ。 | +0 | ||
| 女神様のおそばに仕える日々は、長いようで短い。 | 出会えただけでもラッキーだよ。 | +4 | 教会コミュニティの探索 |
| 人生の長さって測れないよね。 | +2 | ||
| 神様万能すぎでしょう。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 遠くにいる友人よ、この本を、どうぞ受け取ってください。 | 女神さまの見守りのもとでちゃんと読むよ。 | +4 | 女神の居場所まで |
| 女神様ありがとう。 | +2 | ||
| プレゼントありがとう。 | +0 | ||
| 言葉を交わすたび、私たちが女神様に近づいています。 | 女神様が私たちの声に応えてくれると信じてるわ。 | +4 | 聖人と罪人 |
| 私はちゃんと祈りを捧げるよ。 | +2 | ||
| なるほどね。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 四月のピアノ、春の朝の雨。 | 夢の中に詩が、それを歌っているのはあなた。 | +4 | おバカでも分かる、他者を紹介する方法 庭にいる猫たち 神聖な眠りの儀式 |
| 数学の勉強はどうだった? | +2 | ||
| ちゃんと保存しとくよ。 | +0 | ||
| 紡いだ歌声が、誰の心に届くか。 | 私はずっとあなたの忠実な聞き手だよ。 | +4 | 安定から解放を 睡眠補助曲フルバージョン |
| 家族のことを言ってるのかな? | +2 | ||
| クレイグが言ってることがよく分からないかな。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| ありがとう。しゃべるの、べんきょうしてる。 | あなたから手紙がもらえるなんて意外、嬉しいよ。 | +4 | 木製家具を作ろう 秘密剣法其の一 秘密剣法其の二 車夫の礼儀と道徳 |
| ちゃんと勉強頑張ってるわね。 | +2 | ||
| プレゼントありがとう。 | +0 | ||
| しゃべるの、スムーズに なった。 | じゃあケンが大きくなるのを楽しみにしてるね。 | +4 | リカーブボウの使い方 |
| ケンがそんなふうに言ってくれるなんてうれしいよ。 | +2 | ||
| ケンは頑張り屋さんだね。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 弓の練習に付き合ってくれたお礼だ。 | もちろん今度の勝負のためにちゃんと準備するから。 | +4 | 森で生きるシオリ エルマの火は実在している |
| あなたも訓練をしすぎないようにね。 | +2 | ||
| まさかあなたがお礼なんてね。 | +0 | ||
| お前を気遣う言葉は、うまく書けないけど。 | 私はただゼイが心配なだけだよ。 | +4 | 戦争の愚昧さについて |
| ゼイって面白いね。 | + | ||
| ゼイの言ってること、よく分からないな。 | + |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 店から古い本を片付けてきたんだ。 | お父さんも呼んで一緒に読むよ | +4 | 初級剣技 |
| 仲がいいのね | +2 | ||
| お父さんがあなたに本を? | +0 | ||
| お前と話が合うってのは意外だ。 | 何歳離れていても友達になれるからね。 | +4 | 中級剣術 |
| お父さんもそう思ってるわよ。 | + | ||
| 私たちを褒めてるの? | + |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| こんにちは、お嬢さん。 | あなたのお話を聞くのは楽しいよ。 | +4 | 火山が照らされる時 |
| ちゃんと読むよ。 | + | ||
| これは意外だね。 | + | ||
| あなたにたくさんのお話を教えてあげたい。 | 私もあなたに教えたい神話の物語がたくさんあるわよ。 | +4 | ロマンス文学の中の恐怖と嫌悪 |
| 結構いろんなことを話してたよね。 | +2 | ||
| まあまあ興味あるわね。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 私もニナを頼っているから。 | +4 | 女神の愛の救い オリリダンス 愛の芸術 | |
| これからは時間があったら一緒に海に散歩しに行こう。 | +2 | ||
| ニナのお母さんが厳しすぎだと思う。 | +0 | ||
| あなたが恋しいから、また手紙を書いちゃった。 | 私もニナが恋しいよ。 | +4 | 最高の美徳 「入浴」の礼儀 聖ルカ典型的な模様図鑑 |
| その素直な気持ち、受け取ったよ。 | +2 | ||
| まさかニナが占いをしないなんてね。 | +0 | ||
| (娘)と一緒にいる時は、いつも時間の流れが速いと感じてしまう。 | ニナも、ずっと私の心に住んでいるから。 | +4 | 聖エルマの災難 安寧の力 |
| 私はニナと離れたりしないわよ。 | +2 | ||
| ニナがそんなこと聞くなんて意外。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| ハークトが巣を作ったおかげで、鳥たちが安心して棲めるもんね。 | +4 | 王宮野史絵巻についての研究 優雅な言葉遣いで女性の心を掴む | |
| ちゃんと読めるよ、すごいわね。 | +2 | ||
| 別に私のために覚える必要はないわよ。 | +0 | ||
| 俺の字 前回よりうまくなった。君が教えてくれたおかげだ。 | なんでも言って、ちゃんと聞いてるからね。 | +4 | 山小屋の建造指南 魔狼人の襲撃 |
| いっぱい書けたね。偉い。 | +2 | ||
| 何が言いたいの? | +0 | ||
| ここの畑 甘い麦の匂いがする。 | きれいな詩、なんか歌えそう。 | +4 | 珍しい昆虫の画集 火山島の起源 |
| 字が上達したね。 | +2 | ||
| 私の髪、そんな金色に見えるかな? | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 久しぶりに字を書いたのう。 | ありがとうございます。 | +4 | 神無しでどう生きるか |
| ずいぶん古い本ですね。 | +2 | ||
| 紙って高いですよね。 | +0 | ||
| 手紙を書くと若返った気分じゃ。 | まさに年の離れた友ですね。 | +4 | 野馬湖の手紙集 |
| ペンフレンドっていいですよね。 | +2 | ||
| そうとも言えますね。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 君がこの手紙を開けるときはいつなのか分からないから、とりあえずおはようって言うよ。 | 私にもその美しい幻想のことを教えてよ。 | +4 | 野生動物図鑑 田野での作画指南 瀉血療法 |
| 私も絵を描くのが好きだから、あなたと話すのも好きだよ。 | +2 | ||
| おはよう、ありがとう。 | +0 | ||
| 僕が絵を描いてる時、いつもそばにいてくれてありがとう。 | あなたが私への気持ちを絵にしたらどうかな? | +4 | 火山国歌集 ヴァンゴー・ムーレの手記 水色の花の秘密 |
| あなたが絵を描いてるのを見るのは楽しいよ。 | +2 | ||
| 私はそんなに優しくないと思うけどね。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| おはようございます! (娘)さん! | あなたも楽しく過ごしてね、兵士さん。 | +4 | 動植物の分類と名付け |
| プレゼントありがとうね。 | +2 | ||
| いきなりだね。 | +0 | ||
| おはようございます! (娘)さん! 今日の太陽がきれいですね! | きれいな歌声だね、嬉しい。 | +4 | 幻滅の世界:チャリス・ブラン |
| 其の気持ち、伝わってるよ | +2 | ||
| 手紙に声なんて聞こえないわよ。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 今日浴場で働いてるときにね、ふと君のことを考えたよ。 | 意外だったけど、嬉しいよ。 | +4 | レディの心を掴むには |
| おお、プレゼントありがとう。 | +2 | ||
| 少し考えさせて。 | +0 | ||
| 酒を飲みたくない? こっちにはまだたくさんあるよ。 | でも負けないもん。 | +4 | 崇拝者からのプレゼントを受け入れなさい |
| 照れるな。 | +2 | ||
| 困っちゃうな。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 今日焼きあがったチーズをテーブルに運んだ時、 あなたのことが頭に浮かんだの。 | 私もモナお姉さんともっとお話したかった。 | +4 | 剣術歩法其の二 良い印象を残す七つの段階 |
| モナお姉さんが書いた字はまるで踊ってるみたいできれいだよ。 | +2 | ||
| 今でもモナお姉さんが作ったご飯が食べたいよ。 | +0 | ||
| いきなり手紙を寄越して、びっくりさせちゃったかな? | 今度は私にもお料理の手伝いをさせてよ。 | +4 | 食事中の「休憩」と「完成」 ベリーダンス 良い革を作るには グヴィネス女王の詩歌 |
| モナお姉さんの気持ちは受け取っておくね。 | +2 | ||
| そんな私のためにわざわざ用意しなくていいよ | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| 君との出会いはとても面白かった。 | いつどう変化するか分からない自分を探索するのが楽しみだよ。 | +4 | ロマンス詩人と彼らの読者 剣術歩法其の一 聖エルマの伝説 |
| それで、本当に麻袋いっぱいの本を送ってくれるの? | +2 | ||
| あなたは本当に本が好きね。 | +0 | ||
| 君に本を送るって言ったら、あまり驚かないよね。 | 私も人間の感情がとても複雑って思うのよね。 | +4 | 騎士団の歴史研究 |
| 私たちは普通に付き合ってればいいよ。 | + | ||
| なんで緊張するの? | + |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| あたしは手紙を書くの得意じゃないのよね。 | リベーカって真面目さんなのね。 | +4 | 広場の水飲み場のマナーについての研究 |
| いいわよ、ちゃんと読むよ。 | + | ||
| あなたが本を? | + | ||
| 最近また新しい服を作ったよ。 | 後でそっちに行くね。 | +4 | |
| あなたからの手紙を楽しみにしてるんだから。 | +2 | 復興文学の中の性、誘惑と煽ぎ | |
| そんな、嫌じゃないわよ。 | +0 |
| 書き出し | 選択肢 | 好感度 | もらえる本 |
|---|---|---|---|
| あは、あたしは手紙があんまり好きじゃないのよね。 | とにかく勇者様は私のためにしたんですよね。 | +4 | 献杯の王 |
| おお、私に本を送ってくれるなんて。 | +2 | ||
| 確かにすこししつこかったですね。 | +0 | ||
| 時間があったら一緒に狩りに行くってのはどうだ? | 考えておきますよ。 | +4 | 獣角、獣皮と獣骨 |
| 悪くなさそうですね。 | +2 | ||
| 姫様に怒られるでしょう。 | +0 |